2006年11月27日月曜日
魏延文長(蟹江敬三)
第57回は叛骨武将魏延です。
これは玄鳳さんのオススメ、蟹江敬三さんにしました。
確かに「葵徳川三代」の福島正則役は魏延を彷彿とさせました。
最近印象深かったのは「ときどきおとん」役かな(笑)。
魏延は孔明に「叛骨の相があるから処刑するべき」なんて、
いきなり言われてしまうという結構可哀相な武将。
能力は誰もが認めるところなんんだけど、上司にしてみれば
使いにくいような方だったんでしょう。
蟹江さんといえばどちらかというと、上司役が多いんだけど、
我が強く周りの人間が近寄れない雰囲気も出せちゃうから
良いんじゃないかな。
最後に今回玄鳳さんのご意見を採用させていただきました。
本当にありがとうございました。
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