2006年6月24日土曜日

曹植子建(窪塚洋介)

sosyokuyo.gif


第34回は曹操の三男、曹植です。

またまた「蒼天航路」のイメージなんですが、
窪塚くんはどうかと

兄曹丕との跡目争いをした印象しかなかった彼が、
「蒼天航路」により、沢山の名編な詩を残した天才であり、
激情の士であるというイメージが新たに加わった。

その天才が故の不安定さというか、危うさが、
窪塚くんにピッタリなんだな。

さて楊修は誰がいいかなぁ~?

2 件のコメント:

  1. SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    こんばんは!
    窪塚くんとは意外な人選でした!でも、ただの「おとなしい詩人」ではなく「文科系激情型」という役柄は窪塚くんにピッタリだと思います。
    「楊修」といえば、私のイメージでは「鼻につく若き秀才」といったところです。楽しみにしてま~す!

    返信削除
  2. SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    琉河岬さん、どうもです!
    曹植についてのご感想ありがとうございます!
    そうですよね、窪塚くんは激情型の方か僕もしっくり来ます。
    楊修も頑張ります。
    相島さんあたりになるかもしれません。
    それでは~。

    返信削除

「いだてん」始まったー!

始まりましたね。 大河ドラマ「いだてん」。 すでに2回見ましたが面白い!! クドカン脚本独特の小気味いいテンポで 話が進んでいくので、ついていくのが 少々大変ですが、あっという間ですね。 第1回の武井壮さ...