2008年12月8日月曜日
冷苞(山西惇)
第136回は前回に引き続き、
「サラリーマンNEO」俳優さんより、
山西惇さんの登場。
劉備入蜀に関わった蜀将から、
冷苞にしてみました。
この冷苞も不思議な武将。
地味な武将なようで、
見せ場結構あるんだよね。
劉備が劉璋との宴の席を設けた時、
劉備軍の魏延が剣舞を踊って、
あわよくば劉璋を害そうとした時に、
その前に立ちはだかり剣舞を踊って、
これを防いだり。
コーエーの「三国志11」で、
森での攻撃がクリティカルになる「乱戦」の特技を、
持っていたりするんだよな。
無双シリーズでも、成都攻略のステージで、
必ず森で伏兵仕掛けてくるしな。
能力数値も高かったりするんだけど、
魅力が低いのは、一度裏切ってるからかな。
そんな冷苞には、山西さん。
名脇役ですよね。
とび職とか、技術系職業の方とかやらしたらピッタリ。
NHKの朝ドラ「わかば」でも庭師役がはまってた。
まぁ庭師役がはまっていたから、
森での乱戦が得意な冷苞にって訳でもないけど。
でも今、山西さんといえば、やはり「相棒」になるのかな。
右京・亀山コンビを陰で支える(?)角田課長役。
やはり山西さんはクセのあるキャラやらしたら最高なので、
能力や気概はあるのに、最後の裏切りによって、
その後の評価がどうもイマイチな冷苞役でどうでしょう?
2008年11月29日土曜日
費観(入江雅人)
第135回まで来ました「大河三国志」。
予告どおり「サラリーマンNEO」俳優シリーズ。
入江雅人さんの登場です。
劉備入蜀後に配下になった武将より、費観をチョイス。
費観といえば、『横山光輝三国志』にて、
劉備軍に降った李厳からの矢文によって、
綿竹関の門を開いた武将。
なので、イラストの費観に矢文もたせてみました。
その李厳には沢村さんを配役していたので、
「サラリーマンNEO」で競演している入江さんにしました。
入江さんと言えば、「The 疲れたエリート」が似合う俳優さん。
なので、袁紹軍の軍師とかもはまりそうですな。
費観も不思議な武将。
前述したように『横山三国志』にも名前が出てくるのに、
最近のコーエー三国志シリーズには出てこないんだよね。
綿竹関といえば、李厳&費観てイメージがあるから残念。
2008年11月24日月曜日
セクスィー部長現る
今日NHKのハイビジョン…、
一日中「サラリーマンNEO」やってましたね。
何かこういうNHKの感覚、支持したいです。
たまにこういう思い切ったことしてしまえるんですよね。
一日中ガンダムネタやったり。
で、ちょっと見ていたのですが、
やはりセクスィー部長のインパクトに勝てるネタはないよなぁ。
もうこのキャラの出オチでほぼ内容のないネタなんだけど(笑)、
沢村さん演じるセクスィー部長の存在感たらない。
沢村さんのこのような一面を開花させたスタッフGJ!
沢村さんだから成り立つんだよこのキャラ。
このセクスィー部長黒目が濃いんですよね。
沢村さんカラコンつけてるのかしらん。
「サラリーマンNEO」の主要俳優である、
沢村さんと生瀬さんですが、
わが「大河三国志」ではそれぞれ李厳、法正と、
劉備の入蜀の際に配下になった武将に配役済み。
同じく池田鉄洋さんも王平に配役していたので、
これまた魏→蜀と、他勢力から蜀へ鞍替えした武将だな。
全く偶然なんですけど、ここまで来ると、
他の「サラリーマンNEO」出演俳優さんを、
劉備の入蜀の際に、劉璋軍から劉備軍へと、
鞍替えした武将に配役してみようかなと。
田口浩正さん、入江雅人さん、山西惇さん、八十田勇一さん…。
平泉成さんもそうだな。
それから宝田明さんは、劉璋の父親である、
あの武将がいいかも。
劉備の入蜀なんて、ある意味「企業の吸収合併」みたいなもん。
そうなると、「劉璋軍→劉備軍」組の気持ちなんて、
やはりサラリーマンの悲哀そのもの。
新しい環境で頑張るのか、強権に最後まで抵抗するのか…。
何か強引ですけど、我ながらなかなかいいとこに気づいたぜぃ。
それでは更新お楽しみに。
2008年11月17日月曜日
許チョ仲康(伊吹吾郎)
第134回を迎えました「大河三国志」。
そういえばアップしてなかった許チョの登場。
これは彼しか考えられない伊吹吾郎さんで配役。
許チョはその剛力っぷりが有名ですが、
「虎痴」って呼ばれるほど、抜けたところもあるイメージ。
伊吹吾郎さんと言えば、「水戸黄門」での角さんの様な、
がっしりした偉丈夫役が似合う俳優さん。
でもフジテレビのバラエティ番組、
「環境野郎Dチーム」にて、
そんな伊吹さんのお茶目というか、
真面目過ぎるゆえの抜けた感じが、
遺憾なく発揮されたために、
これはもう許チョは彼以外には考えられなくなりました。
伊吹さんなら、牛を引きずって歩く姿も様になりそうです(笑)。
イラストあまり伊吹さんに似てなくて申し訳ない。
許チョってよく考えると、どんな武器持たせようか迷いました。
結局、無双なんかで持っている棍棒の二刀流にしてみました。
2008年11月16日日曜日
DB in Hollywood
最近三国志ネタばかりだったので、
ちょっとゆるく他ネタいってみよう!
色々とネタに事欠かないハリウッド版「ドラゴンボール」ですが、
来年3月公開に向けて、着々と進んでいるようですね。
まぁイラストのように、老師(亀仙人)役のチョウ・ユンファが
するわけはないけど…。
映画予告は以下のサイトで見る事ができます。
MOVIE TRAILER TALK
実際予告を見た感じでは期待薄な様相を呈していますが、
もう…一回転して、逆に見てみたくなりました(笑)。
ブルマ役のエミー・ロッサムが可愛いのが救いか。
エミーについては、オペラ座の怪人エントリ参照。
物語的には…、
ゴクウとピッコロが最後戦うのか?
ゴクウとブルマは何故一緒に行動するのか?
ドラゴンボールは7つ集めて何を願うのか?
色々と気にはなりますね。
(何か彼は悟空ではなく、ゴクウなんだと思う)
↑この写真は、肉にむしゃぶりついているゴクウ。
で、こちらがブルマなのだが、何となくバイクは
鳥山明先生風デザインな気がする。
ゴクウめっちゃ肉喰ってますけど、
何かとってつけたような感じだなw。
ついでにピッコロ。
原作では元々ナメック星人ということで、
宇宙人には違いないんだけどね。
完全に異星人風。
「ダヴィンチ・コード」の人ではないです。
そんで今巷で、論議を呼んでいるこちらの画像。
道着を着ているのでゴクウと思われるが、
これ満月を見て変身してしまったゴクウとの噂。
大猿じゃないのかーーーーーー!!
まさかそれともこれが超サイヤ人なのだろうか?
何かもうさらに一回転して、見なくても良くなってきた感も…(爆)。
とにかく、来年の3月まで待ってみようかしら。
2008年11月8日土曜日
レッドクリフ!
「レッドクリフ Part1」観ました!
ジョン・ウー監督が三国志の映画を撮ると聞いて以来、
楽しみにしていた作品。
これは期待を裏切らない傑作でございました。
ジョン・ウー監督のこれでもかと繰り出してくる
エンターテイメント性にしびれました。
以下要点まとめてみます。
1.「対立の構図を分かりやすく」
劉備・孫権連合軍=善、曹操軍=悪
という風に、物語の設定をわかりやすくしてある。
冒頭、この物語の内容・構図の説明が挿入されていて、
三国志初心者への配慮もなされてます。
ナレーションは大塚明夫氏。
配給にテレ朝が絡んでるから、
日曜洋画劇場からの抜擢なのだろう。
2.「男たちの友情を前面に」
周ユと孔明の友情を熱く描いている。
琴の競演は見応えあり。
この競演で男たちは分かり合えたのだ!
でもこの二人のキャストだと、
周ユの孔明への憎悪は、
永遠に生まれそうもないけどw。
3.「男女の愛をはしょらず描く」
周ユと小喬の夫婦のやりとりをちゃんと描く。
曹操の小喬への偏愛も狂気を孕んでみせる。
夏侯淵(?)らしき将軍がつぶやく一言
「女一人のために戦を起こしたのか…」
以上監督のこだわりが見える3点を列挙してみました。
僕は監督のこのエンターテイメント性への特化を
すんなり受け入れて楽しめたんだけど、
「レッドクリフ」に否定的な人は
この3点が気に入らないと言う人が多いですな。
おいおい、映画って決められた時間の中で、
楽しむためのものだろうがい。
史実・演義の話を引っ張り出して、批判したりするのは
この際何か違うと思うぞと。
ただ、上記のことから登場人物を一人一人
丁寧に描いているので、
2時間半に及ぶ長編となっています。
それについては長いと感じる人は多いのかも知れんけど。
僕は別段気になりませんでした。
むしろ早く感じたほうですよ。
劉備軍の猛将3人にそれぞれ見せ場があったり、
魯粛と尚香の笑えるやり取りとか
むしろ脇役もおざなりにしていないとこが好感もてました。
まぁ魏が好きな人はお気の毒でしたが。
この映画のさらなる魅力はそのキャスティングの妙。
主要キャラは大体納得でした。
その中でも特筆すべきは、魯粛役のホウ・ヨン氏。
ハマリ役過ぎです(笑)。
別にこの人が魯粛だと説明されなくても、
三国志好きなら一目で分かりますよw。
「あっ、こいつ魯粛だな」と。
尚香役のヴィッキー・チャオさんとのやり取りは秀逸。
ヴィッキーさんといえば、「少林サッカー」のイメージしか
なかったけど、その御転婆ぶりがこれまたハマリ役でした。
今回字幕版で見ましたが、吹替え版も見たい!
ウィキで調べてみたら、三国の英雄の声優さんがそれぞれ、
曹操=磯部勉氏=ハリソン・フォードのフィクス声優
劉備=玄田哲章氏=アーノルド・シュワルツェネガーのフィクス声優
孫権=平田広明氏=ジョニー・デップのフィクス声優
なのだよ!
これってまさにハリウッド三国志(笑)!
水軍強い呉軍の孫権が平田さんって、
いい意味で狙いすぎやろ。
ジャック・スパロウか、はたまた黒脚のサンジか(笑)。
周ユは山寺さんだし、他のキャストも豪華声優陣。
序盤のちょい役献帝でさえ石田彰氏。
いやぁすげえ。
DVD出る前に観にいってしまうかもしれん。
2008年11月3日月曜日
EX.諸葛亮孔明(金城武)
映画「レッドクリフ part1」公開記念!
「大河三国志」EXカード登場!
金城武さんの諸葛亮カード。
キラキラのヘッドカードですよ(笑)!
さて、本日これから「レッドクリフ」観にいってきます!
ジョン・ウー監督が三国志モノを撮ると決まって以来、
長いこと楽しみにしておりました。
今回は二部作の第一部なので、
「レッドクリフ」とタイトル打っても、
実際「赤壁の戦い」までは
行かないのでしょうけどね…。
映画の感想も近日アップしますので、
お楽しみに~。
金城孔明はコーエーのゲームシリーズだと、
三国志7の孔明に近いかな。
↓ちなみにコチラ
そう言えば、昨日「三国志11」にて、
孫策軍で中国統一しました。
これで心置きなく(笑)、
観にいけます。
2008年10月26日日曜日
羊祜叔子(堤真一)
第133回は、予告どおり、
前回陸抗の好敵手、羊コの登場です。
映画「容疑者Xの献身」より、堤真一さんです。
「容疑者Xの献身」では数学者役。
堤さんの出世ドラマ「やまとなでしこ」でも数学者役。
ということで、軍師系もはまりそうですね。
堤さんは孫策、甘寧でも候補に挙がってました。
今が旬の幅が広い役者さんですからね。
誰演じてもバッチリだと思います。
最近、色々な映画やドラマにひっぱりだこで、
現在の邦画の勢いの一役を担っている堤さんですが、
やはり、ここまで有名になる前は、
SABU監督作品に欠かせない役者さんってイメージ。
「弾丸ランナー」、「ポストマン・ブルース」、
「アンラッキー・モンキー」とか。
劇団☆新感線時代は知りません。
最近出演された映画といえば、
「ALWAYS 三丁目の夕日」や、「クライマーズ・ハイ」、
「舞妓Haaaan!!!」なんかがありますが、
やはり楽しみなのは来年公開予定の「SP劇場版」。
尾形さんは白なのか黒なのか気になりますね…。
羊コと言えば、その死ぬ間際、杜預に後を託すわけですが、
その杜預役には誰がいいだろうか?
「SP」、「フライ、ダディ、フライ」で共演した彼がいいだろうか?
イメージが違うな。
それから司馬炎の下で何となくライバル関係にある、
賈充役は誰がいいかな。
んでもって、羊コが夏侯覇の娘を娶るエピソードから、
仲を取り持った夏侯威役も、夏侯覇役に配役した、
香川照之さんとからめて配役考えてみます。
BS熱中夜話テーマ「三国志」の第2回。
ズバリ「曹操ナイト」観ました!
今回も面白かったですね。
ちょいとスピードワゴンの井戸田さんを
いじり過ぎでしたが…。
やはり曹操は演義では悪役扱いなので、
改めてNHKの「人形劇三国志」における、
曹操含めた魏の面々が、悪どい顔してるなぁ
と気づいたわけですが…。
番組内で井戸田さんがやついさんと行く予定だって
言っていた新潟の「居酒屋三国志」。
僕は新潟市在住なので、その存在を知っているし、
実際前を通り過ぎたこともあります。
でも実は未だに
行ったことがない(爆)。
なので今度満を辞して行ってみようかと思います!
やついさんに会えないかな(笑)。
2008年10月22日水曜日
陸抗幼節(福山雅治)
第132回を迎えました「大河三国志」。
呉軍より陸抗の登場!
「実に面白い…」
福山雅治さんの登場です。
これは前から予告していた通り。
近日中に陸抗の好敵手にあの人をキャスティング予定。
その配役時に詳しく言いますが、
これも二人セットで考えました。
映画「容疑者Xの献身」ですね。
実はこの映画未だに観てないんですけどね…。
DVDが出たら見ます(汗)。
ドラマシリーズ「ガリレオ」は見てたんだけども。
天才二人が、互いに認め合いつつも
敵味方に分かれる設定とかいいのではないかと。
そのドラマ「ガリレオ」にて、
主人公湯川学の天才っぷり、緻密さは軍師のそれ。
なので福山さんは是非、智将にしようと思ったのです。
「古畑任三郎」での犯人役のときもそんな設定だったよな。
調べたら、設定が化学研究所員だった。
今回もちょいとイラストに悪ふざけを…。
眼鏡だけでなく、右手にチョークらしきものが…(笑)。
まぁ勘弁してください。
それでは次回をお楽しみに。
それにしても、やはり映画「レッドクリフ」の影響か、
最近三国志ブーム来てませんか!?
いやぁ~いい傾向です。
BS熱中夜話のテーマがとうとう「三国志」でした。
しかも三週連続にて。
第一週だった先週はズバリ「劉備ナイト」。
蜀中心の内容で、とても楽しめました。
今週はいよいよ「曹操ナイト」。
僕は魏が好きなもんで楽しみです。
「蒼天航路」については取り上げてもらえるでしょうか?
話は飛ぶけど先週の「未来創造堂」のゲストが
古内東子とスピードワゴンだったんだけど、
スピードワゴンの井戸田さんが大の三国志好きで、
三国志について熱く語るんだけど、
憲さんに悉くスルーされてましたな(笑)。
日本人は「三」が好きなんだと。
まぁそうかもしれんけどw。
とにかく世界のナベアツの鉄板ギャグ、
「3のつく数字と3の倍数の時だけアホになる」
ってやつ。
この「三国志」ブームを先取っていたのかしら?(笑)
それはない。
2008年10月17日金曜日
アイアムアイアンマン!
「アイアンマン」観ました!
やっぱヒーローモノは面白いわ~。
こういう映画ばっか見てたいわ(笑)。
ストーリーはまぁ簡単に言うと、
壮大な一企業の一社長による
自主回収作業だなこりゃ(笑)。
違うかw。
正直簡単な予備知識だけで見たんだけど、
それで正解だった。
まさかアイアンマン誕生までに、
プロトタイプが2体も存在したとは。
特に1体目の造形が面白かった。
武器も火炎放射のみ。
なんか「リーサル・ウェポン4」の始めの方で、
ガソリンスタンド吹っ飛ばした奴に似てたな(笑)。
1体目を使い、アフガンから帰ってきてから、
アイアンマンの本格的な試作に入るんだけど、
その製作過程がまた面白いんだわ。
イラストにも描いたけど、アイアンマンは
足のジェットだけではバランスが取れず、
手にもジェットがあるんで、
飛ぶときの格好が面白いんだよね。
「ピーンッ!」
って感じで。
イラスト内にもう一人いるのがオバディア。
このオバディア演じている人が、
「ジェフ・ブリッジスに似てるなぁ~」
と思っていたら、エンドロール見て、
本当にジェフ・ブリッジスだったんで驚いた(笑)。
ジェフ・ブリッジスが、爆弾魔役のトミー・リー・ジョーンズと
対決する映画「ブローン・アウェイ」好きだったんだよな。
オバディアはスキンヘッドだから、始め分からんかったよ。
イラストをもう一枚。
主人公トニー・スタークです。
トニー役のロバート・ダウニーJr.はハマリ役。
正直ここまでハマるとは思わなかった。
私生活でも色々と話題に事欠かないロバートだけに(笑)、
アフガニスタンで誘拐されるまでの
トニーの放蕩っぷりが本当ハマった(そっちかよ)。
僕が初めてロバートを知ったのは、
これまたトミー・リー・ジョーンズが絡んでくるけど、
映画「追跡者」だな。
「逃亡者」で人気を博したジェラード保安官のスピンオフ作品。
今思うと「踊る大捜査線」の一連のスピンオフ作品の走り。
この映画での真犯人役が印象深い。
話を戻そう。
「アイアンマン」はこの作品単品でも勿論満足しましたが、
スタッフロールの後に思わぬ展開が待ち受けてます。
観終わってから調べて分かったのですが、
これも3部作なんですね(爆)。
しかもアイアンマンは3部作ですが、
その他のアメコミ実写化作品と話がどんどんクロスしていくとか。
「インクレディブル・ハルク」にもトニー・スターク
がカメオ出演しているらしい。
「アベンジャーズ」のBIG3といえば、アイアンマンと
キャプテン・アメリカ、ソーの3人。
で、「キャプテン・アメリカ」と「ソー」も映画化予定。
んで、「アイアンマン」の3部作目が所謂「アベンジャーズ」で
3人が揃い踏むっていう流れらしいんですわ。
一体いつになるのか分からないけど、楽しみですね。
一応ウィキに書いてあったので、
信憑性はあるもんだと願いたいが。
ハルクは勿論、スパイダーマンやX-MENも絡んでくるのか?
それはさすがにないか。
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